コロナ禍においての救急事態宣言中で2回延期になり、やっと今回実施されることになり、17名での参加でした。

 

ふらっとコミュニティから歩いて行き、宇部市勤労青年会館へ…曇り空だったとはいえまだ暑かったです。

 

投影会はプラネタリウムを囲み70席あり、参加者17名でゆったりと座ることが出来ました。

 

現在、投影されているプラネタリウムは1967年8月の老旧機で稼働しているプラネタリウムとしては日本最古と認定されているそうです。

 

先生のユーモアを交えての解説ははとても興味深く、投影時間の1時間半がとても短く感じました。

 

参加されたメンバーさんは「良かった~!きれいでした」「先生のお話面白かった」

 

終わりのあいさつは「さよならは言いません、同じ星の下でまた会いましょう(ガッツポーズ)!!」と先生が決めてくださいました。

 

参考までに11月19日に部分日食が18時ごろから、12月14日にふたご座流星群が16時ごろからみられるとのこと、秋の澄み切った夜空を眺めるのもいいかもしれません。